No.1 Timetable of the remainder quantity display.
(残量表示の時刻表)
日本国特許第1936062号
本日の残量便です!
時刻表(Timetable) 経過便は緑色 先発便は赤色 残量便は黄色

もし、例えば新幹線の列車座席の背面等に液晶表示板が装備されていれば、その後部座席の乗客は目の前で次の乗り換え駅の時刻表の中から最適な利用便が簡便に検索できます。初めての旅行者にとってもありがたいサービスですね。
また最寄りの駅の電光時刻表示板に合わせて設定させたホーム時刻表を各ご家庭の部屋壁等にも液晶表示板等で掲載させておきますと、運行状況が家庭内でも、いながらにして一目で解り、通学通勤や買い物用事で出かける時などに利用できて大変便利です。
それに花火状の明るいイメージは室内インテリアとしても有効です。
さらに駅のホームアナウンスや電車の離発着音等の音声が伴うように設定して掲載できれば、臨場感が増幅され「近くのデパート、商店街へでも出かけてみようかな」という外出気分になるような楽しい時計となりましょう。
シナプスパターンとして組成 人工知能確立への進化が期待
また、この時計文字盤の数字の延長上に時刻情報を配列させて構成される時刻表の配列パターンには方向性記憶パスが物理的あるいは視覚的に明解な角度でガイドされていますので、もしパソコンディスプレイ分野で各種情報のカテゴリーを表示する基本パターンとしたり、あるいはパソコン画面をマウス操作に代わる多項目キー操作用のコマンドパターンとして活用あるいは時計文字盤表示角度を活かして各分野を表示するメインカテゴリーの配列基本パターンとしたり、さらに階層化させたサブカテゴリー情報へと繰り返し配列パターンをリンク表示していくならば、時計文字盤による明快な角度とその方向性で表示されるこの多項目基本コマンドパターンは視覚的に表示位置の固有化が鮮明に記憶される特徴があり、一旦手指で記憶してしまうとキー操作も手指が速やかに自動反応(シナプス効果絶大)してしまうほど極めて忘れにくいモノとなり、、どんどん情報をしぼりながら繰り返しファイルを開いて追求することができます。
上記の記載はPC画面表示の視覚的効果に関するアイデアでありますが、これをさらにPCハードデスクにも共有できる必然的有効快適な発想として活かすことも可能でありましょう。
例えばハードデスクを軸回転で角度移動させることにより必ずソフト側の時計文字盤の角度に一致させるように設定させれば良いわけです。つまりハードデスクをほんの少しだけ角度回転移動させて常にソフト(OS)側に合わせることにして活用できれば、例えば1角度を時計角度の24分の1の目盛り角度による小刻みな放射状のパターンで構築させてみますとその分空き容量の増幅が容易に可能となりましょう。
2005年2月16日 18:09:55
即ち下記に図示されてありますような方向性記憶パターンをPCハードデスクの構築パターンとして新規導入させてみますと、極めて素直な互換性によるストレスの少ないPC動作環境が獲得できるように思われます。例えば図示のとうり36個のドライブの設定や、さらに増幅させて思考するならばいわゆるPCハードデスクの立体的多層化の構築によるPCの有り余るメモリースペースの確保設定の実現が可能となりましょう。
当然、ホームサーバー等にも極めて有効なアイデアと思われます。2005年2月3日 6:33:08
シナプスタッチ動作環境のPCへ
一方キーボードのキー配列も上記のパターンに対応できるように時計文字盤の角度を活かした配列で構成させます。
例えば下記のようにコマンドパターン(方向性記憶パターン)をPC
画面に表示させながら、キーボードもそのコマンドパターン配列と一致するキーボードに変換し、画面に表示されたコマンドパターン内のコマンド位置と一致するキーを選択します。こうすれば、例えばウインドウの右上コーナー部にある最小、最大、又は閉じる等のバッテンマークもキー設定しておけばOKとなるように2005年2月1日
10:21:28
タッチパネル入力感覚で速やかな選択のコマンド操作が可能となりますね。
従来のように腕や指先を集中させながらディスプレイ画面の中のマウスポインターを合わせてクリックしたり、ドラッグ作業をしなくともすむようにできますね。もちろんマウス操作の方が適合する作業も
あります。


左図キーボードはアルファベット26文字をみなさんよく聞き慣れてご存知の「きらきら星」のメロディに合わせて配列
上記のようにキーボードと画面が一致してタッチパネル式に操作すれば例えば画面に時計文字盤の角度で配列させた楽譜を創設、これに音符を配列させ、キーボードの方も楽譜に合わせたキー配列とし、画面音符の位置と一致させてキーボードをプッシュしていけば音楽の作曲や演奏も可能となりましょう。2005年5月14日 1:38:27
一般にキー入力でしたほうが早く、通常コマンド操作に関すれば画面にパターンを表示してはタッチパネル式に選択を繰り返すキー入力操作のほうが瞬間的作業となりますので能率性での優位はしかたのないことのように思われます。
例えば、ページの中でリンクされている文章とか画像にはすべてリンク番号を付しておきます。そうしておけばキーボードのテンキーとリンクキー(新規創設)でOKですね。2004年12月30日 3:27:49
文章のリンクを張る場合は、1文字、字間を空けて文章のリンク範囲を指定し番号を付すようにします。2004年12月30日 3:59:17
文章のドラッグ移動も上記同様にして範囲指定後ドラッグキー(新規創設)を一度プッシュ、して反転、1文字、字間を空けて指定した移動先へドラッグキーダブルプッシュで反転文章の範囲移動が実行されます。
2004年12月30日 4:38:45
例えばもし、ページすべて移動の場合は「全て選択」を特に指定しなくとも範囲の指定がないのですからドラッグキー1度プッシュで当然ページ全てが反転されます、移動先入力指定でドラッグキーダブルプッシュで移動OKですね。2004年12月30日 4:47:49
上記のように即タッチ効果のキーボード操作ですと
例えば、あなたが株式情報の画面を見たいときはデスクトップでキー選択しますとパソコン画面内には即、方向性記憶パターンの交点上に全分野銘柄が36件づつガイド表示されます。あなたの関心のある銘柄の位置をタッチ効果でキーボード選択しながらその銘柄に関する詳細情報を他の銘柄と比較しながら例えば過去3ヶ月前からの株価の値動き傾向とかアナリスト予測情報等を閲覧するためにスピードある検索がしやすくなります。またキーボードも目的別に専用化させる設定にしたり、あるいは使用目的別の専用キボードを複数揃えておき、これらをPC画面の支柱を回転軸とするターンテーブル上に載置させながら水平回転移動で選択使用できることも可能ですね。
2004年9月3日 7:57:35
変換パレットミニ方式(これを画面内にコマンドOSとして常駐させながらPC起動等もOKですね。)
この場合、同一パソコン画面内に変換キー専用のミニ画面を絵の具パレットのように基本変換項目36コマンドフォルダをパターン配列表示させ、この変換操作パレットミニ画面からタッチパネル効果のキーボード操作で選択、開いた中から例えば必要記号、マーク等あらゆる特殊入力情報を同様選択しながら、本画面の中へ通常どおりテキスト入力表示の作業を進めていくこともできます。
2004年9月4日 6:00:52
テキスト画面内での入力動作の基本的コマンドの設定は当然、コマンドパターン即ち方向性記憶パターンを画面内の全ての位置へ自在に移動させてスタートですね。
コマンドパターンの移動にはいくつかありますが、例えば画面内でパターンを常に自動的に位置のシンクロ移動状態の中から必要な任意の位置をキー選択し同時にシンクロ停止、その停止コマンドパターンの中で最も適合するドット(交点)をキー選択で実行させることができますね。
パターンのシンクロ速度やサイズは何段階かに設定、ユーザーお好み選択でOKですね。さらに必要があればパターンの任意垂直・水平圧縮変形で交点選択あるいはズーム操作やパターンの画面内任意エリアを選択した限定シンクロ動作又は水平、垂直及び画面辺に対するビリヤード風シンクロ等の各種フレキシブルな自動動作環境の創設もOKですね。
2006年4月12日 9:28:30
タッチパネル効果
キーボード配列パターンに一致するPCOSパターン
前記の変換パレットミニ方式の採用で、従来メニューバーとかツールバーの役割のように左図をメニューパターン、ツールパターンとして画面コーナーにアイコン化配列で常駐、キー選択で同時に必要サイズ大にズーム表示、特にパソコンにおける各種多様なツール群の明快簡単な設定表示はワンタッチキー操作により適宜大に画面内に一発表示OK、またドラッグコピーの場合等では2画面表示変換キー設定で移動コピーもOKとなります。(場所の特定は後述のスクロールキー移動でOK)
キー選択操作だけで
あらゆる事項群の変換へと簡単快適表示が可能となり、何でも検索&入力OKですね。2005年3月5日 5:05:03
極秘伝達手段のパターンとして
さらに例えば、Eーメールを極秘情報として仲間に伝達する際のパターンとしても活用できるかもしれません。
つまり、パターン内に仲間同士で約束された特殊アイコン又はフォルダを配列させ、これらに対しそれぞれ仲間同士で理解できる暗証番号を設定、そのアイコンやフォルダが第3者から開封されないようにロック転送します。
受信者はその暗証番号でパターン内のアイコン又はフォルダを開封して内容を確認するようにします。このパターンですと36項目の開封基本フォルダが設定できます。
多量の情報の中にカムフラージュさせて真の情報を埋め込んだりしながらの転送も可能ですし、このようにどんどん開いていき最も核心となる秘密情報は何度もその都度、幾重にも複数の個別的な暗証番号で開いて開示させて確認できるようにします。2004年9月4日
2:08:13
さらに機密性を重視するならば、暗証番号の代わりに登録された指紋照合又は秘密バーコード照合でアイコンやフォルダを開封させて情報を確認させるようにします。2004年9月4日 2:32:09
また上記の方向性記憶パターンですと36項目のフォルダの設定ができますが、それらのフォルダ群を一つづつ開いて行くわけですがそれらに開く順番を秘密に任意設定しておけば良いのではとも思います。つまり、36のフォルダの中から一番最初に開くのを発見、そして2番目、3番目〜最後と一つ間違えると絶対に開くどころか元の状態に戻ってまたやり直さなければなりません。正しい順番の組合わせが解っている者でないとまずウンザリしてあきらめちゃうですね。組み合わせロック方式ですね。2004年9月4日
3:47:12
この方向性記憶パターンは図示のとおり、3つの同心円に対して時計文字盤の角度で外側に延長された放射直線を交叉させて形成させたものです。そこで各交点のすべてに番号を時計回り方向で順に付します。
さらに3つの同心円はそれぞれ個別的に時計回り、その逆回りに回転移動が自在とします。つまりちょうど簡易金庫のような感じで同心円を任意に回転移動させては番号同士の組み合わせがピッタリ一致しないとフォルダが表示されないように設定してしまえばロック効果で転送できますね。2004年9月4日
4:05:43
上記の図示のとおり、3つの同心円による簡易金庫のように設定させることで従来パスワードのようなセキュリティ効果の専用ディスクが市販されるといいですね。つまりパソコン起動後ドライブにディスクを挿入、画面に上記のような3つの同心円による方向性記憶パターンが表示され、ユーザーはそのパターン内に任意の好きな記号、番号、その他どんなマーク、図(手書きOK)でもいいですから入力表示してもらいます。そして上記簡易金庫のようにユーザーが自由に左右回りでダイヤルロック設定をして特定化、これをユーザーパソコンに記憶させます。
パスワードのように入力必要時にはディスクをドライブに挿入起動させるだけでセキュリティの設定が可能となります。パソコン通販などでパスワードの入力必要時にはこのセキュリティディスクを挿入、起動させてから転送させればOKですね。2004年9月18日
23:17:33
さらに上記セキュリティディスク情報には時間設定ができるようにプログラミングされているといいですね。例えば日付、時分単位で方向性記憶パターン内に特定させた数十種類の各情報が例えばパソコンドライブに挿入した時、パソコンの時計に反応してセキュリティディスクに設定した上記各時間内のセキュリティ情報が適合されるよう、つまり日付、時間の経過毎にセキュリティ情報が変化してしまうようなセキュリティディスクであります。当然パソコン側にもセキュリティディスクの使用後はパソコン内に使用した履歴情報が残らないよう自動削除されてしまうような特別な設定が必要となりましょう。
ここまで方向性記憶パターンによりセキュリティ情報を複雑に設定しておけば本人以外、第3者に知れることはありませんので極めて安心ですね。2004年9月24日 10:27:13
ほんにんはセキュリティじょうほうをわすれてしまってもかまいませんね。ようするにPCハードデスクがあなたのセキュリティメディアをきおくしているのですから・・・・あなたはじぶんでさくせいしたセキュリティメディアをたいせつにふんしつしないようにかんりしておけばなんらもんだいありません。まんがいち ふんしつしてしまったら、あなたはあらたにしんきセキュリティメディアをさくせいしてPCハードデスクにきおくさせればOKですね。あなたはあんしょうばんごうのかわりに このセキュリティメディアをPCドライブにそうにゅうさせるだけですから ややこしいセキュリティばんごうなど きおくしておくひつようはありません、ぶつりてきにPCドライブにあなたのセキュリティメディアをそうにゅうさせるだけでOKですね。にんしょうされたら セキュリティメディアはすぐPCドライブからとりだしてさぎょうをつづけるようにします。
2011年12月3日 5:22:58
じょうきをにゅうりょくじ、いつものストーカーによりPCぼうがいされかんじへんかんができなくなってしまいました。
こうしてこのパターンをあなたのPCインターフェイスとしてデスクトップに取り込んで作業を展開させるとともに、さらにあなたらしいお気にいりのマルチメディア情報等もファイル操作がしやすいように例えばインターネット上からダウンロードした情報フォルダ、アイコンの階層的な選択配列等のカスタマイズ構築も可能ですね。
例えば情報項目を正確な位置への移動をキー操作で実行するには、画面内に例えば移動できる透過状方向性記憶パターン又はアミ目状のパターンを超ミニサイズに縮小ズームフォーカスで必要エリアに表示させてその中で交点番号を選択(2004年9月5日6:01:27)、キー入力するか縦、横が同時に動くガイドスクロールキー又はアングルマークによる直角スクロールキー操作で選択すれば、正確な位置の特定は容易にできますし、移動操作時のマウスドラッグと比較してもキー操作のほうは瞬間移動ですからストレスはグーンと小さくなるでしょう。また、マウスドラッグ反転指定のような作業でも上記ガイドスクロールキーまたはアングルマークキーで反転範囲を選択特定させることは容易に可能ですね。2001年12月23日 3:14:35
お絵かきソフトの描線ツール
また、画像作成もキー操作で可能なのです。例えば現行の曲線作成時には画像ツールソフトを取り込んではフリーハンド表現をマウスドラッグで描いているようです。オリジナルでイメージする微妙なオーガニックなカーブ線の正確描画は初心者では非常に困難ですね。そこで例えば別なウインドウ内で縦なら縦の直線、横なら横の直線を指定し、縦状のカーブを表現したい時は垂直線を選択、あとは垂直線に対しお好みの曲線数値(直線から最終アールを円とさせるグラデーション精度が高い数値、当然円の大小によるアール曲線をグラデーション選択)を選択入力させながら、その微妙性を追求、イメージされたお気に入りのアール曲線を得たところで決定させたら、本ウインドウへ取り込み自在に移動させて曲線画像として組み合わせたり接続したりしながらオリジナル画像を構築させるお絵描きソフト化は、前記操作の延長作業で十分可能となりますね。横状で水平線を選択した場合のオリジナルイメージ曲線についても同様操作でOKですね。2001年12月23日
4:28:17
上記曲線の選択時には当然必要な太さ長さでカットします。それらをお気に入り順序に接続して新たな曲線を構築する場合、左図パターン交点上に時計周りの順番で接続されるよう配列させます。左図は一曲線で36とおりの選択曲線を配列できますのでお絵かき表現用曲線としてなら、十分なキャパシテイを有する接続順番の配列パターンですね。さらにそれらの構築曲線を接続する場合、同様に左図パターンで36とおりも接続する頃には何かの形状のアウトラインの表現になっているかもしれませんね。それはあなたのお好みやイメージ才能に応じて何度でも繰り返し自在な曲線の接続構築が可能であります。
2005年7月17日 17:24:50
話が飛びましたが、一般通常操作では、表示された画面内の多項目基本コマンドパターンと一致させてある位置のキーを素早く選択(これは直ぐに慣れ易い操作です。)、入力し開閉操作等を繰り返しながら、求める情報に達する検索も可能となります。ノート型、小型パソコン等、モバイルパソコンに最適。 /2001年11月25日 11:25:31
上記であえて基本コマンドパターンとしたのは、通常パソコン作業で操作されるフリークエンシーな基本的多項目に対応できるコマンドパターンを指しており、さらに特殊作業にシフトさせたコマンドパターン等(例えば従来のメニューバーやツールバー等に相当)は多数パターンの中から任意に指定サポートが可能であり、ユーザーは常にこれら必要に応じた多数パターンの中から例えば変換キーとナンバー指定等で簡便に選択し、画面に表示させていくことでOKですね。
つまり、コマンドパターンの各コマンドの指定位置は、上図のとおり、カレンダーのパターンによるキーボードのキー配列に基づいて構成されており、またキーボードも同じく前記のキーボードを採用させてこのキーボードの変換キーとナンバー指定の必要キーの選択でこのパターンを簡便にディスプレイ画面に表示させながら、パターンの中に配列表示されているコマンドと同じ位置のキー選択を実行していけば、
現行マウス操作よりも、格別に早いパソコン画面操作が可能となります。
このカレンダーのパターンによるキーボード配列は例えばテンキー、ファンクションキー等は変換表示でシンプル化されています。それでも約36個以上のキー数がありますから、キー1個当たり、つまり1パターンで36項目のコマンド設定が可能として、合計、36×36個のコマンド数がOKとなりましょうか。
通常ユーザーによるパソコン操作の範囲であれば複合的な設定を考慮しても十分なキャパシティの確保が可能となります。
さらに、ユーザーのパーソナルな画像ファイルの分類パターンとしての活用や、画像ソフトの中で色彩情報などのカラーグラデーション配列パターンとしてもお奨めです。例えば下記パターン上に赤色系、緑色系、青色系、黄色系等で分けて配列表示させ、それらの中から自由に選択できるようにします。


色の美しさとは対比の妙味から発生することは言うまでもありません。無数の大小色面構成が想起されるところですが、やはり基本はグラデーションに尽きると思われます。色、光まさにグラデーションそのものですね。グラデーションにうるさい方は多分、本物のカラーリストでありましょう。
そこでお絵描きソフトに必要な機能としては平面イメージあるいは立体イメージをカラー表現する場合、A色面とB色面さらにC色面と多色面が隣り合って配色された場合、その効果として明度、彩度、色相との観点で最も望ましく且つ美しく調和する数十種類の見本とか、立体の場合ですと例えば円筒、球体の多面体に配色した場合の正確なグラデーション効果の見本、さらに点描画的な配色効果をユーザーが自ら例示させながら訓練できる機能を有するソフトの開発も期待されるところでありましょう。
2004年10月2日 10:29:20
また、上図の時計文字盤の数字を起点としてその延長線方向に時刻の代わりに目的地としての方向場所を設定させるならば例えばドライバーが目的地へ初めてドライブする時のカーナビとして活用させることも可能であります。

新カーナビ画面表示
左図の方向性記憶パターンを道路地図の上に常に方向ガイドパターンとして透過フォーカス表示させておきます。即ち、走行車の現在位置として常に地図画面内にポインター表示されています。ポインターパターンは常に上側が進路方向とし、必要に応じ、拡大、縮小OKなのは言うまでもありません。これで目的エリアにおけるカーナビ精度の抜群効果が期待できそうですね。
2005年2月9日 4:17:07
新カーナビポインター
さらにポインターパターンには常にあるいは必要に応じて進行方向に対して目的地点あるいは目標地点の位置方向を点灯又は点滅表示させながら所在方向をガイドする機能設定があれば、ドライバーは進行方向と所在方向とをできるだけ一致するように運転して行けば良いことになります。2008年2月6日
2:21:53
このようにして交点エリアの必要な地図倍率のズームアップ選択をしていきますと選択した交点エリアを中心起点として明確な方向位置感覚でガイドされ検索がしやすくなります。航空や、深度表示された航海地図にも
活用OK.ですね。
2004年11月30日 14:27:57
特に目的地近辺エリアにおいては、同心円で中心からの距離表示
(例えば100m、50m、10m単位の距離感覚で)ができる道路地図の実用性をさらにアップ効果の方向ガイドパターンとすることが肝要なことですね。2004年11月30日
14:50:38
例えば出発する前に予め従来道路マップをナビ画面で見れば普通目的地の10km前後周辺までなら誰でもアバウトに到達できる筈です。運転手さんが初めての目的地へ出かけた場合、
カーナビが本当に必要となるのは、目的地まで約10km前後へたどり着いて、その目的地周辺エリアからです。
つまり目的地まで約10kmにたどり着いた時点で車の現在位置を時計の文字盤の数字12を北として文字盤中心に設定し、そこからどちらの数字方向に目的地があり、そしてそこからは進路方向を上にナビの道路マップ画面を表示させながら道路走行し、その目的地までを正確に誤差10m前後でガイドしてくれるようなカーナビが必要なのですね。
それには
全国国道以外の各小道路いかなる狭い道路、車が走行可能な幅員を有する裏路地にいたるまで地名プラス符号、記号、番号等を組み合わせて(例えば車ナンバープレートのように)唯一の固有道路として特定命名させるのです。例えば道路の交差点から次の交差点の道路間をドライバーが走行しながら一目瞭然となるように(夜間はライトアップ表示)例えば道路横断プレートや幕とか電柱プレート面上等で道路の固有特定名の表示を法定化又は義務化させておき、これを全国道路マップとしてカーナビ音声でガイドさせると同時にナビ画面内例えば画面右上に常に解りやすく走行道路名も表示させておけば、ドライバーは現在どの道路を走行しているかが常に確認されますね。適切な例かどうか別として、丁度発射された巡航ミサイルが正確に標的へ命中するように、目的地の10m前後までドライバーはストレスもなくスンナリ到達が可能となります。
昭和60年4月19日付手続補正書(要旨記載の経緯有り)
巡航ミサイルのホバーリング
上記に例示させて「発射された巡航ミサイルが正確に標的へ命中させるように誘導できる」とありますが、
さらにこの発射された誘導ミサイルの誘導動作にもう一つ新たな動作機能を加えるとするならば、動いたり移動する標的を追撃中、ミサイル本体を標的に合わせて進行停止させ即ミサイル本体から上方へ回転翼を突出させ超高速回転で空中待機モードにスイッチ誘導、ミサイルそのものはさらなる推力を保持させながら指定空間で標的の停止動作に合わせながら浮上動作で標的に対する次の点火指令誘導が待機可能となりますね。
2007年3月13日 9:43:40
あるいは、標的上空で旋回巡航モードスタンバイさせておき、的中タイミングで標的方向へ突進させてもOKですね。
例えば事前に予めステルス効果のミサイル群を攻撃目的地上空に速やかに到達させておき、空中スタンバイモードからいつでも正確に標的を直撃させることも可能となりまうね。
上記のように全国あらゆる車道には特定命名を表示し固有化させますが、その際舗装道路であれば、電柱表示でなく、必ず走行路面上にその道路名を表示させるとともに当道路の法定制限速度数字をも明記させることを義務化させれば、ドライバーは安全運転上でも非常に明解な走行が可能となりますね。2005年3月19日 9:07:03
上記のように、走行路面上にその道路名を表示させるとともに、交差点を曲がったり、道路名が変わった時点で正しい道路名を選択クリアして走行してるかどうか、車内運転席へチャイムで知らせてくれるようなシステム化が必要ですね。
例えば道路路肩に
型とか
型ポールを道路をまたぐように立設、そのポール上辺部にその道路の周波数電波発信装置を取り付けて常時発信させておきます。もしあなたの運転する車が下を通過する場合、カーナビ案内のとおり正しく道路に進入すればあなたの車載受信装置にその道路の固有周波数電波が受信され、あなたが正しくクリアして進入したことを例えばピンポーンとチャイムで教えてくれます。もし間違って進入すると正しい道路の周波数電波を受信できませんのでブザーで
ブーツとエラー警報音で教えてくれるようなシステムです。
これからの快適ドライブには特定固有化された道路周波数の発信電波をコンピュータ制御スイッチ対応式に自動受信センサーさせながら走行できる車載カーナビが必要となりますね。
2005年7月11日 9:45:48
あるいは、「目的地周辺に到着しましたので音声案内はこれで終了します。」とカーナビの音声案内が終了すると同時に今度はカーナビ画面内で目的地点となる例えば番地点周辺を点滅表示させるようにするとさらに解り易い精度アップのカーナビですね。
2003年7月5日 15:51:06

上図は時刻表ですが、これをカーナビの訪問先別表として活用できます。即ち一度使用した道路走行順序は履歴データとして保存され、次に訪問する場合、履歴データとして配列された道路ナンバーを辿っていけば何度でも直ぐに利用することができますね。案内なしでも訪問できるほど覚えたら削除もできますし、新たなパターンで地域別又は方向別の履歴データとして保存されていれば膨大な履歴データが必要なプロの運送業、宅配便でも検索しやすく、そのまま簡便明快に使えますね。2005年7月11日 6:28:09
あるいは、訪問先走行順序で配列道路数が多い場合は、左図方向性記憶パターン内に例えば3個づつ時計回りの順番で明快に配列することができます。
このパターンですと36箇所の道路名(例えば車登録ナンバー状で)が配列できますのでまづ、間に合うと思います。
そのまま履歴データとして上図時刻表の配列のように方向別又は地域別に整理して保存できます。まさに訪問先道路方向記憶パターンですね。
2005年7月11日 6:54:18
また、36箇所づつの訪問先の収録パターンとして、上図時刻表のように方向別にした配列表示のデータベース化も可能でしょうし、その訪問先番号キーを選択すれば走行順序道路の表示が即OKですね。2005年7月11日
7:14:30
前述のように例えば自動車登録ナンバーのようにして全国全ての道路に名前を指定して固有化
表示させますと単に訪問先道路案内だけでなく、例えば犯罪初動捜査上、極めて有効となります。つまり事件発生場所や現時点での犯人逃走中道路が特定され、知らせを聞いた最寄のパトカーが速やかに到着し、犯人検挙又は逮捕率が抜群にアップされますね。
左図方向性記憶パターンを断面図とした場合、図中各ドット部がケーブル挿通孔として構築されたことを特徴とする光通信ケーブルを提案します。
2006年5月17日 9:15:31
下図は時計文字盤数字を起点としてその外側延長線上に集積情報群を系列化又は階層化して配列表示させるパターン図であります。
つまり情報の親パターン、子パターンそして孫パターンと可能な限り繰り返し開いて、分岐された各情報の細胞末端まで整然とした追求検索が可能であります。
またその場合、集積情報全体の中から特定情報をスピードセンサーができるよう同心円状スクロール検索機能が必要となりましょう。
さらに時計文字盤数字の位置に外側延長線に沿ってのスクロールを可能とするボタンの配備も必要となりましょう。
