index(ビジネスチャンス アイデア集)
No.34
The liquid crystal big screen which can be stored in the ceiling side in
the car.
自動車天井面に収納できる液晶大画面
車両室内天井面に超薄型液晶大画面を不要時は天井面と同一面状に埋め込んでおき、TV画面が見たいとき、画面が見やすくなるように自由な角度にTV超薄型液晶大画面をノート型パソコン状に開閉できるような設計にしてもいいですね。2004年2月27日 6:00:52


あるいは上記の場合、例えばTV画面が不要な時は天井収納スペース内へ画面を反転させて収納させたほうが、高価な液晶画面の保護の観点からもその他の理由でも合理的レイアウトになると思います。
そこで上記左図のように(上記図示・反転自在時計文字盤・日本国特許第3398717号図面【図3】の8に対する反転操作を活用)天井面収納型にして液晶大画面を反転させてから収納させればOKですね。
2004年12月20日
13:58:08
つまり、不要時にはTV超薄型大画面の1辺の左右を軸着させて車内天井面に埋め込み型の蝶番扉状に収納しておきます。2004年2月27日
6:08:31
上記記載内容は例えばノートパソコンやiPadのような画面機器に関しても同様にして使用できますね。例えば運転助手席でも自動車天井面に一面状に収納されていた画面機器をサンバイザーのように垂直状に下げ開いてから自分の目の前の胸元高さまで機器両サイドを支持する伸縮アームで引き下げ固着させながら簡便に使用可能ですね。
2011年7月17日 4:00:11
上記のように天井収納式にしますと、車内天窓が犠牲になってしまうおそれもあります。そこでそういうことがないようにする必要がありますね。例えば液晶大画面を後部座席だけでなく運転席側でもみんなで揃って見るためには運転席側、真上の天窓の位置が最適となります。使用時はそこから液晶大画面を下げ角度調節させながら運転席側をややリクライニングさせることで可能であります。そこで天窓もOKにするには必要時以外は天井面左右スライドレールでガイドされながら液晶大画面を後部座席天井面の方へ移動収納させておきます。即ち、液晶大画面支持フレームにレール対応部材を装備させ、手動式でもOKですが例えばワイヤー巻き取り装置で電動式に天井面を前後スライドさせるようにもできます。当然、ワイヤーに滑車等を介し天井裏隙間を利してコンシールド巻き取りで美感上の配慮も肝要なことになります。
2005年3月31日
16:42:56
こうすれば、例えば車内で休息しながら、ヤンキース戦をライブの迫力ある大画面カービジョンで観戦できたり、またパソコン操作でDVDもたのしめますね。
どこかのモーターショーで早くお目にかかれる日を首を長くしてお待ちしています。
上記のようにして超薄型液晶プラズマTV大画面は他の乗り物例えば旅客機機内とか豪華客船客室内等にも設定OKですね。
2004年5月26日
5:52:03
上記と同じようにして超薄型液晶プラズマTV大画面を鉄道列車や観光バスの客室内天井面に設定、特に新幹線エクスプレス夜行列車とか夜行観光バスでは窓外の風景は良く見えませんから室内TV画面サービスのニーズが発生しますね。
2004年5月26日
6:16:24
液晶画面は新時代へ
液晶画面に関するテクノロジーも年刻みで進化し続けております。それは主として液晶画面の画質の進化に顕著な効果がみられます。画質といえばマトリックス方式には垂直水平パターン構成が主流でありました。最近は正三角形の配列パターン構成へと流れが変化してまいりました。特に画像ソフトのツールを使用する時など例えば曲線をフリーハンドで描く場合等に有効であると思います。
かといって垂直水平線の場合クリアで正確な表現が困難となってまいります。そこで使用目的に応じたマトリックス方式画面へとスイッチ変換して使用できる液晶画面又は双方の透明性合成マトリックス方式の液晶画面さらに他のパターンを付加させた透明性多重マトリックス方式の導入により大型画面でより精緻な表現又は超小型画面でよりクリアな快適画像へとシフト対応する液晶画面誕生へとバージョンアップが可能なのではないでしょうか。
2005年5月28日
3:49:29
上記の液晶画面マトリックス方式の構成変換は、あらゆる画像に常時センサー感応していて自動式に最適なマトリックス方式へと常にシフト変換されるようPC制御で設定できるといいですね。2005年5月28日 4:58:01
In the car, a partition board in a nap .
& In the car, table.
車内仮眠時の仕切り板 & 車内テーブル
それから、 えーとチョットおもいついたんですけれど、例えばロングドライブで一休みしようとして乗用車とかワンボックスの車内で仮眠をとるような場合がありますね。その場合、フロントガラスやサイド窓ガラス、それに後部窓ガラスから入ってくる外部の景色が気になって落ち着かず寝つきが悪くなりますね。
そんなとき、まあサイド窓ガラスや後部窓ガラスはカーテンが装備されてますからいいんですが、フロントガラス側だけが開きっぱなしで困ることがありますね。
夏季の強い太陽直射光線を遮るための屈曲面の紙質のブラインドも見かけますが、私のはそういうのではないのです。
通常仮眠をとるときは、運転席から離れて後部座席へと移動して横になりますね。つまり前方は運転席の座席と助手席の座席と二つ並んで、後方は当然後部座席の背もたれですね。この場合、後部座席はフルに後方へ、運転席側もフルに前方へスライドさせますから仮眠の目的以外にもかなり広くなった快適居住空間の確保が可能なのです。
あとは前方を遮れば外部が見えなくなるし、当然外側からも内部が見えません。前置きが長くなりましたが、
要するに運転席と助手席の背もたれの裏側で車両天井に届く高さの一面化した仕切板面を立設して運転席側と後部座席側とを遮断させちゃうように覆えばいいよというわけです。仕切板面の立設には前方の運転席と助手席の二つの座席のシート枕を同じ角度同じ高さに揃えて置き、二つ並んだ左右のシート枕に仕切板面と一体化した帽子状固定具でそれぞれ枕の上から全体的にスッポリ被せて固定させます。こうして前方側も仕切板面で完全に遮られ見えなくなり、四方の視界の遮断が可能となります。このようにして後部座席を仮眠室や休息室として特設化させますと落ち着いて快眠できるのではないでしょうか というモノです。
走行中は安全運転上、後方視野を遮断させないようにほぼ座席シート背もたれ上面の高さで仕切板面を上下2面に水平切断させ、丁番式で下方へ二枚にして折りたたんで垂下収納しておきます。
2001年2月1日
21:30:09 発案
走行中、
運転席と助手席の両シート枕に被せて固定させた仕切板面は両シート裏面で支持され、二枚水平折りでたたんで垂下させてあるか、後部座席のテーブル面として設定されています。
駐車中、
立設するときは垂下してあった板面を持ち上げたらバネ式にカチッと固定できるようにするとか、持ち上げた板面と下方側板面と二枚の板面の両面を接合部で同時にくわえるような「H形状のストッパー」を垂直の位置に回転させて固定します。さらに前記の垂下させてあった板面を持ち上げ途中、水平状のテーブル棚面として保持させるには例えば車両室内乗降口天井部に固着された掴まり取っ手に鎖状を巻き付け、テーブル棚面金具にフックして上方から吊りあげ支持させてもOKですネ。
当然駐車中であればテーブル棚は運転席側と後部座席側と一緒に使用できますからファミリードライブや友達同志のドライブ時の出先で駐車一休みの時みんなで飲んだり食べたり団らんの楽しいテーブル棚となります。
もちろん走行中でも運転手さん以外なら、みんなで楽しいテーブル棚として使用することができますネ。
2001年2月3日 16:35:09発案
【図3】は運転席の背面に【図1】のG仕切り板を立設し、後部座席をフラットアレンジモードにしますと運転席の後は仮眠室又はダーリンルームのようなプライベートルームができちゃいます。
仕切り板の立設には【図2】のIのように車内両サイド頭上取っ手に【図3】LM仕切り板上部左右をフックさせて固着させるのもいいですね。
さらに座席シートを利用してシート裏面に仕切板を立設、強力に固定させる他の手段としては
【図1】、【図2】、【図3】に示しましたように
前記上下二枚に水平切断した下側の板面には「U字状又はコの字状ボルト」の貫通穴をあけておき、両シートの枕の差込足にそれぞれ「U字状ボルト金具又はコの字状ボルト金具」をひっかけてから双方貫通穴にボルトを嵌挿させ、それぞれナットで締着しても強力な固定が可能ですネ。
2001年2月6日
12:58:36発案
【図3】のように上下側の板面を一面状にさせて仕切る手段としては例えばノート型パソコン画面のような開閉技術が最適ですね。2004年2月27日 6:46:41
上図【図1】又は【図3】の場合、車載用TV超薄型液晶大画面の掲載スペースとして活用可能ですね。
2004年2月27日 5:31:18

左図【図3】の場合、両サイドにチョウバンで軸着させた開閉扉状にしておき、閉じたら大鏡面(
姿見鏡)になるようにしますといいですね。開閉扉の片側面だけの鏡面もOKですね。使用時は当然適宜に開いて画面を楽しめます。当然【図1】のようにして閉じたら裏面を鏡面にしてもいいですね。
2005年2月27日
15:51:16

正式には左図のように液晶大画面は垂直に矯正立設させます。
あるいはいっそのこと液晶大画面の設置は大画面枠下辺部に2本のステー金属棒を固着させるとともに
座席後面に支持部材部を一体化装備して乗用車座席のヘッドレスト式に金属棒をダブル挿入して支持させてもOKですね。
2005年4月1日
13:17:24
上記ヘッドレストのステー金属棒は左右運転座席後部にそれぞれ一本づつの支持部を座席後部一体化で装備させておき左右でダブルに挿入させて固着させるようにします。2005年4月1日
14:23:54
上記の大型液晶大画面設置のための座席後面の支持部材部は座席後面と分離させて創設させることも可能ですね。即ち運転席側の座席と座席の間コンソールボックスの後ろに支柱を車体底面と一体化で立設、この支柱先端でT字状に水平支持部材を左右に延設、該支持部材両端部にパイプ状ステー部を創設させ、液晶大画面枠下辺部の2本のステー金属棒をパイプ状ステー部内に挿入させパイプ貫通部をボルト&ナット締着で設置固定OKですね。
2005年4月1日
14:58:40
上記自動車床面上に一本支柱を立設するには当然車体床面に穴を空けこの穴に鍔付きパイプ支柱を鍔まで嵌挿、支柱貫通部は床下凹ねじ筒状ステーで受けて締着、床上面では鍔面と床面とを合わせ4〜6カ所ボルト&ナットの締着だけで頑丈な支柱がOKなのですから、こんな簡単当たり前の手段でお客さんは快適な大画面を楽しむことが可能となるのです。
もし、メーカーさんがサービス怠慢で実施しないとしたらユーザーの皆さんが怒っちゃうよホント。2005年4月1日
17:08:17
送迎バスとか観光バスの場合は上記のように運転手座席後部床面に液晶大画面設置用ステー支柱がOKですね。2005年4月1日
17:39:
また、シチュエーションによっては極薄型液晶大画面をドア状に開閉自在とさせて運転座席の後側や窓側に直角移動式に設定して見たりするのもいいかも知れません。即ち前記同様にして運転席後部窓側の床面上に頑丈に支柱を立設させ、該支柱と極薄型液晶大画面枠垂直片辺とをドア式に蝶着、左図【図3】のように液晶画面側に反転させてから90度移動であなたのお好み側で画面を楽しむことが可能であります。その際、液晶大画面がぶつからないように後部座席をやや後にスライドさせるか、リクライニングさせる必要がありましょうね。
例えば特にワンボックス型で助手席側後部乗降口車両の場合有効で、運転席後部窓側に大画面の蝶着OKですね。
2005年4月1日
21:17:40
上図4のように背面板をくり貫いて蝶着し、ストッパーで固着すればテーブルができますので、車内パソコン操作にも最適ですね。
上記のように座席背面から立設させる超薄型液晶大画面は自動車のみならず、鉄道列車、旅客機座席等にもOKですね。